遠く離れて暮らす親を見守るには? さりげなく見守れる「みまもりほっとライン」の活用

みまもりぽっと

離れて暮らす親が電気ポットを使うと、一日最大3回予め決められた時間に、ポット使用状況の最新情報5件を、ご家族やケアマネさんなど最大3名へメールでお知らせします。さりげない見守りで、ご家族は毎日安心した生活がおくれます。

みまもりほっとラインのパンフレット資料請求

目次

1| 日常生活のリズムを知り、大事に至る前に異変を早期にキャッチ!

親に何かあった時に駆け付けるのも大切ですが、何かある前に様子を確認し、早期に異変を察知。養生させたり、病院に連れて行ったりなど、早期にアクションを起こすことが大切です。親が日常使用する日用品を使うことで、監視されている感がなく、ご家族も何もしなくても親がポットを使ったらメールが届き、「今日も元気だな」とさりげなく安否確認ができます。ご契約者専用サイトでは、グラフで毎日の生活リズムも分かるので、異変を見つけやすくなります。

この「みまもりほっとライン」は2001年にサービス開始、以来22年以上、累計で約14,000人以上の方(※2023年12月1日現在)にご利用いただいています。

定時に受け取るポット使用履歴のスマホ画面(一日ご希望の時間3つ選択)

契約者専用サイトで一週間の使用履歴をグラフで見られる。異変の早期発見に!

2|2023年5月、22年ぶりにリニューアル!

22年ぶりにフルモデルチェンジを実施。ご家族に通知される情報は、ポットの使用履歴だけではなく、

  • 長時間未操作(24時間・36時間選択)
  • 空だき(定時通知)
  • ポット本体不具合(選択)

を新しく通知できるようになりました。こんな通知が届いた際には、是非親御さんへ電話を入れたり、会いに行ったりしてあげてください。特に「空だき」が散見されると認知症の兆しかも知れません。その際は、是非一度病院へ。認知症の早期対応は、大変重要です。

異変があれば、アラートでお知らせ!

3| お一人の方が複数の方を見守れる一括確認機能搭載!

ご子息がご自身の実の親御さんや義理の親御さんなど複数を見守りたい場合や、高齢者の独居世帯の多いマンションや過疎地区の自治体など、管理人さんや自治会長さんが複数の独居高齢者のポット使用状況が、一つの画面で一括確認できます。

高齢者専用住宅で、管理人さんが各住居人の安否を一括確認!

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